常識破りシリーズ1 先祖供養

ブログの目的である

皆さんが常識を疑い、常識を破っていく為の試み

常識破りシリーズをやっていきたいと思います。

これは、私が今までスピリチュアルリーダーさんの方々のお話を聞いて

学んだ上で、発信している「物事の考え方」です。

採用するしないは、ご自分で判断して下さい。

初回は「先祖供養」

皆さんは先祖供養していますか?

「当たり前じゃん」

と思われる方。何が先祖供養だと思っていますか?

言い方を変えましょう。

常識でいうところの「あなたの先祖供養」って何ですか?

常識でいうところのというのがミソです。

なぜなら、この常識は、ほとんどの方にとって植え付けられたものだから

「親兄弟や先祖代々そうしているから」

「社会全体がそうしているから」

「学校でそう習ったから」

そういった常識は、ホントは、地球という星の地球だけのルールであり

「常識」です。

知ってましたか?知らないなら都市伝説でも何でも話されている方たくさんいるので、見てみて下さい(笑)

私も都市伝説大好きなんですが、今言いたいのはそれじゃなく。

本題に戻すと

例えば、

「お墓参り」

これは、必要ありません。というと

なんと非常識なという話になるかと思いますが、

それは、「お墓参りするのが、先祖供養」という

「常識」が壊れるのを恐れている人がいるからです。

今後は、徐々に薄まっていきます。

「お墓参りってなんですか?」という時代がすぐではありませんが来ると思っています。

ここで、注意したいことがあります。

「お墓参り」=✖

という話がしたい訳ではありません。

「先祖供養はお墓参りしているから出来ているという」

「常識」に囚われていませんか?

わたしの考える、というか教えていただいた本当の先祖供養は

「この世での本当の生き方(スピリチュアル)を学び、実践すること」

そして、

「それをご先祖に示して、共に成長し発展していくこと」

だと思っています。

難しいでしょうか?

よくわからんという方の為に一つづつ区切って解説していきます。

「墓参り」必要ないというところから(笑)

1.お墓に霊はいない

こちらは、私が実際見える訳ではありませんので、いろんな霊能者やスピリチュアルリーダーさんのお話を総合すると。お墓に霊はいないという意見が多いです。私がおもしろいなと思ったエピソードは、ある霊能者があの世からこっちの世界に来るのは、とにかく大変で、お盆だって大行事なのに、「そんなしょっちゅう行けるか」と怒られたというお話。どうですか?真実味がありませんか?

2.霊的に欲しいのは、気持ち

これもいろんな人が言っているので、もはや非常識かも微妙なところなのですが、大事なのはお墓に行くという”行為”が欲しいのではなく。祀る”気持ち”が大事だということ。ご先祖様も元人間です。あなたも元人間のご先祖様になりきって。次のクイズに答えてみて下さい(笑) 

クイズ「あなたはどちらの子孫が好きですか?」

A「お墓も仏壇も良いものを用意してくれて。お盆もお彼岸も墓参りには来てくれるが、後は日常に追われてご先祖様どころではない常識人A」                                 B「お墓参りどころか、墓石も仏壇ももってない。でも毎日食事の際には先祖に感謝し、たまには先祖の名前を読み上げ”気持ち”を向けてくれる非常識人B」

以上、私が「墓参り要らねぇ」と思っているのはこういった理由です。

続いて、

推奨する私が思う本当の「先祖供養」について解説します。

1.この世での本当の生き方(スピリチュアル)を学ぶこととは

この世での本当の生き方(スピリチュアル)は、私の解説で済むならいくらでも解説しますが、まったく足らないほど、奥深くボリューミーなものなので、こればかりは

「自分で学ぶしかありません」

そして

「自分で学ばないと身に付きません」

ただ、このブログで気づきを促したり、学ぶ上で大事な情報を発信するようにしています。          是非、毎日チェックしてください!

ただ、私がすごく影響を受けているスピリチュアルリーダーさんが推奨している本を紹介しますので、良かったら読んでみてください。いずれも有名な本です。

(1)「シルバーバーチの霊訓」

(2)「ベールの彼方の生活」

2.スピリチュアルの実践

スピリチュアルの学びは奥深く、広がりも大変なものです。これだけでも難しいですが、”実践”するのはもっと大変です。実は学んだだけで”実践”できない人がとても多いのも事実です。私も道半ばです。一緒に頑張りましょう!でも、まずは学んでみてくださいね(笑)

以上が、本当の「先祖供養」の解説です。

まだまだわからんという方は、

「ご自分で調べて見てください」

実は、アレ?自分って結局流されてただけなの?

そう思っていただけるだけでも

「このブログには価値がある」

そう思っています。何か違和感を感じキッカケにしていただければ幸いです。

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