ブログの目的である
皆さんが常識を疑い、常識を破っていく為の試み
常識破りシリーズをやっていきたいと思います。
これは、私が今まで書籍で読んだり、スピリチュアルリーダーさんの方々のお話を聞いて
学んだ上で、発信している「物事の考え方」です。
採用するしないは、ご自分で判断して下さい。
第2回は「食生活」
ここにも、刷り込まれた常識があると考えています。
なんだと思いますか?
気づかれている方も多いと思いますが
そうでない方には、是非一度疑ってほしい「常識」
大きく分けて二つ。一つ目は
「一日三食」
これ当たり前になってませんか?
でも本当に必要。そう思われますか?
私は必要ない常識なのではないかと思っています。
なぜなら、例を挙げればキリがないですが、
「”一日一食の方が健康だよ”と推奨している医師もいる」し
「戦時中は、一日一食も食べれないことが、ざらだったという話も聞くけど九十歳台まで生きてる人いる」し
「世の中には完全に不食の方もいる」
なのに、疑いもなく
「一日三食が身体にいい」
「一日三食が理想だ」
ってなってませんか?
私は、
「身体を保つには、食物摂取による栄養は必要かもしれないけれど、回数は関係ない」
と思っています。
1回でもいいし、10回でもいいです。
自分の魂にしっくりくる回数でいいと思います。
もちろん自己責任です(笑)
2つ目は、「バランスの良い栄養」です。
それは、お医者さんも皆言っているから常識だし、
それも、なくてはならない「常識」でしょと思われるかもしれません。
でも、
とんでもない偏食の方でも大病せず長生きする人近くにいませんか?
私だけかな。よく見るのですが(笑)
また、先ほどの例でも挙げましたが、
戦時中”さつまいも”ばっかり食べていたので、いもはあんまり食べたくないという九十うん歳の
おばあちゃんを知っています。
私の祖母ですが(笑)
これについても、私は、
「栄養はそれぞれの生活様式によって必要な分が違うので取るべき栄養もそれぞれ」
もっと言うと
「食べないと死ぬと思い込んでるだけで、本当は食べなくても人間は生きていけるのでは」
と思っています。
その思い込みを完全に捨てきれた人が「不食」を実現できているのだとも
思っています。
どうですか?
いままでの常識破れませんか?
でも、アレ?そういえば思い当たるふしが…
そう感じたら、ご自分でどんどん調べて見てください。
常識がどんどん崩れていくの案外楽しいですよー♪

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