地球でやりたいことは、本当は自分が一番良く分かっているという話

おはようございます。こんにちわ。こんばんわ。

あれ、なんでおはようだけ敬語が流通してるんだっけ?

そもそもどれが敬語でどれが謙譲語だっけかな?

おっとと、話が飛びました(笑)

jyousikiwaiです。またお会いしましたね。

今日は、今さっき気づいた気づき

ここ(地球)でなにがしたいのか

について。

ここ(地球)でなにがしたいのか?

皆さんは、すぐに答えられますか?

とりあえず、良い車に乗って、良い家に住んで、遊んで暮らしたいかな♪

そう思った方。要注意です。

私のブログを毎日見るように(笑)

冗談です。

本題に戻すと、ここ(地球)で何がしたいのかは…

「人それぞれです」

いやいや、地球って83億とか人いるんだから、かぶるっしょ。

と思った方。私もそう思ったんでちゃんと用意してます。

「だから、国や地域、両親や家系の思想、生まれてくる時代が違うんです」

その中で、ここ(地球)でやりたい課題を背負って生まれてくる訳です。

1.国や地域

国や地域で考え方が違うのは想像しやすいのではないでしょうか?

日本では長男が優位な社会でした。他の国は調べたことありませんが(笑)

末っ子が優位な国だったらどうしますか?

お米が主食の国で、どうしてもお米が身体に合わなかったらどうしますか?

しかし、それも自分(魂)で選んで、決めて生まれてきてるとしたらどうでしょう。

2.両親やそれを含めた家系

これも、考え方に影響すると思いませんか?

「お父さん、お母さんに怒られるから」

これが、良し悪しの基準だった時代ってありません?

じゃあ、両親から怒られることの中に、こういうのはなかったですか?

「○○家は、こういうお家柄だから」

「家の家系にそういうことした人はいない」

これは、典型的なものですが、これを聞いてなんとも思わなければ、ある意味幸せなものですよね(笑)

3.生まれてくる時代

これもピンとこないかもしれませんが、魂で選んでますよね。

根本的なレベルですが…

例えると、よくある例えです。

戦国時代は生きるか死ぬかの時代なので、

一つの決断で生き死にが決まるような時代でもありました。

我々はどうでしょうか?

「失敗して切腹はしません」

「作物がとれなくて、半年先の食糧まで絶望的とはなりません」

「男の子が生めなかったからって、不遇な扱いを受けたりもしません」

どうでしょうか。書いてて怖いくらい、今と違いますね。

はっきり言ってあり得ません(笑)

こういった地域、家族、社会といった色々な背景を選んで生まれてきている訳です。

だから「似たような目的はあっても、完全一致はありません」

はじめに私が、気づきがあったとお伝えしましたが、

私のここ(地球)でしたいこと、そのものかはわかりませんが、

それに繋がるものかもしれないものに気づいたんですね💡

それは、

「どん底から這い上がって、成功する姿を見るのが好き」

というもの。

なにそれ?そう思いますよね?

でもこれは私固有のもので、他人から賛同されようが、非難されようが関係ないんですよね♪

今思えば、兆候がありました。

スポーツ。野球にしろ、サッカーにしろ、好きなチームを聞かれることないですか?

私は、これといって応援したいチームがない。

強いて言えば、万年ビリのチームが優勝した時。

その過程を見るのがすごく嬉しい。

だから、その時一番人気のないチームを応援する。

人気のないチームは、その時勝ててないチームなので一定ではない。

だから、

「僕、○○を応援してるんだよね」

「あれ、この前まで○○じゃなかった?」

そんな感じですね。

ビリっけつを応援したいから、決まってなかった。それに気づいた。今さっき(笑)

そういえば、結果はわかっているのに

「水戸黄門」とか、わかりやすい勧善懲悪モノが好きなのも、そういう事かな?

とも思うし。

そして、同時に

「どん底から這い上がる人の手助けできたら、最高なんじゃない」

とも思いました。

このブログに、それだけの効力があるとはまだ思えませんが💦

でもそうやって、私ってここ(地球)でなにがしたいんだろう?

そうやって常に疑問を持ち続けるって大事だと思うんです。

少なくとも、今ある常識を鵜呑みにしなけば…

なので、常に今ある常識を疑い、自分なりの新常識を創っていく心構えでいてほしんです。

そしてそのためにこのブログは役に立つと信じています!

なにより毎回、あなたの考え方に風穴を開ける気で書いてます(笑)

今後とも、よろしくお願いします。

という話。

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